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ガンダムカフェに来ました。

が。
人がいすぎて諦めました。最大手様だった。んげかった。
メイドカッフェーでまったり中。
メイドさんが最初の一杯を入れてくれるんだけど紅茶の出が悪くて三回もお取り替えしてもらうハメに…。
ごめんよメイドたん。



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そんなわけでですな。バサラ祭3に行って来たですよ。
初めてモニターを通さずでの肉眼ご尊顔確認レベルでした。ありがとうメグミたん…!
うさんくさいおっさんが数人、癒し系のおじさんが数人、癒し系の女子2人。
森田の下の名前が「せいいち」ではなく「まさかず」であること初めて知りました。
え!そうだったんだ!知らなかった!!きっと明日には忘れてると思います。

いやほんと楽しかったわーーーーーー。
とりあえず今回は小山さんが超楽しみだったんですが、碇ゲンドウの人がいて感動しました。知らなかった。全然知らなかった。超びっくらこいた。…パパ!
立木さん素敵でした。普通にあの声なんですね。しぶいわー。素敵だ…。
小山さんは名前の字面とあとダグ(ER)とかジャック・バウアーのイメージがこびりつついててほんとに無意識にマッチョなおっさんをイメージしてたので、実物小山さんが細身の人で勝手に驚きました。
細い!そして軽い!!(ノリが) 予想外なまでに軽いおっさんだった。
そして小山さんのキャラはすでにネタキャラ扱いだった。え、そうなの??

私は関さんが「せきとも」と「せきとし」の区別が未だにどっちがどっちの人なんだかさっぱりよくわからず、土井先生(忍たま)の人とそうじゃない人、という区別の仕方をしてるんですが(酷い)、石田光成はそうじゃない人の方でした。
エヴァのトウジの人なんですね。うん、そうは言ってもよくわからんな!
シモネタが大好きな人なんだということがとりあえずよくわかりました。よっくわかった。

石野さんは何度見ても素敵だぜフヘヘ。アニキはほんとに素敵だ。満足。
森川は今回も不思議なビジュアル系のおじさんな風体でしたが、素敵でした。声が。まじでいい。そしてアホい。
森田は森田でした。どこまでも森田でした。いつでもどこでも罷り通ってました。
森田と森川が2人してガスガス連呼してました。ガスガス!ガスガス!
これだけ書くと意味がわからない!

そんなこんなでありますが。おもしろかった~~~~~~~。
なんであんなにおもしろおじさんたちなんですかね。幸せだ!
BASARA祭にきたぜよー
ダグの中の人に会えるのが何より嬉しい


のぼり的な何か↓
ふらふらネットを旅してたらいつのまにやら腐男子のブログに行きついてたんですが、女装ってどうなの?女装するなら片方が男である必要ないんじゃ…?といったことが書かれていて、

…ば…っっっっ、バッカモーーーン!!!!

思わず波平が憑依したじゃないか。
男の子だからいいんじゃないか! 何を言うてるだ!!
女の子が女の子のカッコをするのは普通じゃないか!
男の子が女の子の格好をするから女装と呼ぶのだ!
そこにある恥じらい! とまどい! そして背徳!! それが女装である。
別に女装したからってものすごい美少女に変身しなくてもいいのよ。
かわいければそれで。ぺったんこのお胸に女装。これ大事。
慣れないスカートにすかすか感じるお脚。これ大事。
フリルで良し。お着物で良し。制服で良し。

うむ。我ながら気持ちが悪い。
つまるところあれですよ。
こんなにかわいい子が女の子のはずがない!と。そういうことです。名言ですな。

まりも的には14~18歳あたりのまだ男になりきってない男の子の女装が最も美味しいです。
宍戸に何度スカートを履かせたかわからんね。
まあ20代でしっかり男の骨格に着せるのもまたオツですがね。
眼鏡にはミニを履かせたい。ノマは事務職膝丈タイトOLがいい。
松浦は制服。10代に戻して制服。あかん鼻血出る。
アキたんはナチュラルに着こなしすぎて違和感がないですね。
ゴスロリとかゴテゴテしたのが似合うね。
太一は喜んでやってくれそうなので、あんま女装萌えってのはそんなないんですが、どーよ、俺かわいいっしょ、みたいにオラオラと誘ってくれるであろう太一自身に萌えます。

うむ。なんだか本当に気持ちが悪いなあ。
と思ったり思わなかったりまあ実はあまり思ってないんですが、何が言いたいのかというと、とどのつまりは女装は大事というお話でした。
異性装はヤマトタケルの時代から日本人の魂に息づく萌えなんだよ。知らんけど。
ほら男装だとほら白拍子とかさ。よく知らんので適当に言ってるけ ど。
ついでに更新しなかったけど、数日前ロンゲ萌えについて語りすぎてあまりにも気持ち悪くて消したという過去をここに懺悔します。

てーかさー。最近いいロンゲっ子がいなくてあたしゃあ寂しいよ。
まりも的三大ロンゲはジャン・ジャックモンド(スプリガン)と宍戸亮(テニス)と奈南川(デスノ)。うむ、少年誌にはときどきべっくらするロンゲが登場しますね。
ロンゲほしい。時代物でもファンタジーものでもなく、現代もので。

エアギアの鰐島兄とかたまらんね。バドーは良いアホロンゲ。
スクアーロは昼は丸の内OL秘書課、夜はレディースのヘッドにしか見えん。幻覚か。
パイプ背負って蛍光ピンクのつなぎでバイク飛ばしてる姿がなんだか見える。
幻覚だった。

そんな感じで。
朝っぱらから生ごみ片手に(金曜は燃えるごみの日)階段からすっころび、腿に5センチ大の青タンができようとも私は今日も元気です。
■おなかいたいお…。
そんなわけなので今日は一日横になってて終わり申した。ごめんよ本多。
今現在ヤク切れで目覚め、そして寝すぎて寝れない状態。ぬぉおお…。

■先週のことなんですけど、歌舞伎見に行ってきました。
片手で足りるくらいしか人生で見たことないけど楽しかったー!

演目が「四谷怪談忠臣蔵」というやつで、四谷怪談と忠臣蔵の話を一緒くたにした話でした。
2幕からだったんでかなり意味わかんなかったんですが、1幕から見ててもフツーに意味わからなかった自信がある。ほんとにわからんよ!!
どのように一緒くたになってるのかというと、お岩さんの旦那さんのイエモン(て書くと某ミュージシャンのような)が四十七士の一人になれなかったとか、なんとかの霊が復活してなんたらに憑依してうんちゃらこうちゃら、そういうの。
すでにわけがわからんぜ!

つか歌舞伎って結構セリフ早くて聞き取れないのは私だけですか。
いきなりべらべらっとしゃべるので何言ってっか全然聞き取れませんぜ!
むつかしい。あとで調べてこういう話だったんかい!と知った次第ですよ。

まあそんな感じで話は雰囲気でなんとなく察することくらいしかできなかったんだけど、雰囲気で楽しかったからまあ・・・いいか!!
あとお衣装とかも見てるだけでも楽しい。
あとあれよあれ。小倉最中アイスがうまい。小椋のアイスってちょっと苦手なんですけど、小椋小椋してなくて甘さも控えめでうめがっだ!
新橋歌舞伎座の名物らしいんで、行った折にはぜひ。最中がサクサクでうめ~の。
お弁当も食べたかった…。

■あ!そういえば。
ひちわゆかの新刊(1月→3月→4月に延期)は出たんだろうか!

…延期だった。5月だった…。5月こそ…!!
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