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もう3度連続で落ちてたよ。つかれたよママ…。そしてまだ聞けてませんよ。
昨日はCDを2枚ばかし買ってきました。
一枚はもともと買う予定だったタダシの新AL。
買ったとこで来月インストアライブもやるみたいでウワッホーーーイ!!!
超楽しみ!! うれしい!!
しかも特典でいけなかったライブのCDがついてきたよ。
1曲しか入ってないみたいだけど、ぜんぜん知らんでいたから家ついて袋開けてびっくりした。うれしい…!
もう一枚は、和義さんの新ALからのシングルカットされたやつか、卓偉の新譜か、シカオの新譜かベストアルバムにするかでそれぞれ手に取ってものすごい悩んだんだけど、結局買ったのはシカオの隣に置いてあった人のでした。
シカオの事務所の後輩にあたるのやと。秦基博さんという人で、声と歌がとても好みだったので買ってもうたよ。うおー、綺麗な歌声じゃあーー。歌うめええ。
好きな曲に囲まれて生きるのはほんとに幸せだ…。
■で、その足で本屋にも行き、悩み抜いておホモ様を一冊買って帰ったのでした。
好きなホモに囲まれて生きるのは以下略。
■とりあえず心のシャウトから。
仁王よ!!! おまえはなんて素敵なんだ!!!
よし。
いいビンタでした。いやビンタじゃなくて実はグーだったとしてもよい。
利き手とは逆でぶったのはきっと利き手を痛めたくなかったからだよ。
真田に対してのやさしさではない。そのへんがきっと仁王。
たしけ様が単に描き間違えたなんてまさかそんなこと…まさか、そんなこと…。
つか柳生が真田のことを呼び捨てにしてたのが微驚きです。
いやいや、ここは深読みをして、
「真田」と言ったのが実は仁王で、真田をぶったのが実は柳生だったら…どうしよう!?
どうもこうも私のモエ度があがるだけですが。
しかしほんとによかったなあ。今回のテニスは。
幸村と赤也のやりとりもよかったなあ。
ジャッカルはやはりどこにいってもいい人でした。プシィッて何の擬音かと思ったよ。
まとめ。
コノミはやはり天才であると改めて思った次第。天才だよ、アンタ…。
■てかいま唐突に気付いたんだけど。
あれは「プシィ」じゃなくて「ペシィ」だったんじゃ…!?
長太郎ボイスです。しかしびっくりするほどかわいくないです。
長太郎ボイスなのにかわいくないなんて……なんということ!
ボォケ! とか バーッカ! とか。キィイイイーー!! このガキャア!
しかもこやつはひらがなしゃべりが多いです。
ひらがなしゃべりなんて! おまえ!! にゃん宍か!
いや違う。にゃん宍はおつむが少々弱くてもかわいさでカバーできる。むしろそれでいい。
おまえはそのままでいいんだよ、にゃん宍…(と景吾さんが言っております)。
だがしかし、武蔵にはかわいさなるものが存在しないです。致命的です。
とりあえず元親のとこを攻めに行きました。ただどこまでも元親を楽しみたくて…。
おまえなんて元親にヤラレチマイナー!と思うことしきりだったけど、ゲームを進める上でそうはいないので、チカを倒しました…。
でも無駄にうろうろ走り回って元親を楽しんだよ。
この世で一番強い男はー! アニキー!
難易度「究極」で元親ストーリーをまた最初からやろうとしたら、
難易度「難しい」の最終章(元親vs伊達)が残ってた…。
あれ? これこないだやんなかったっけ??
…あ~。なんかだいっぶ前に死んだ気がするな。
そんでほっぽいてそのまま忘れて(というかチカが死んだことは自分の中でなかったことにして)、ストーリー途中のまま天下統一をしたような気が。
最近やった元親vs伊達のはそれだった気が。
ストーリーと天下統一だと戦場が同じ摺上原でも微妙に台詞が違うんだな。
そんでおいしい台詞を吐くたびに一時中断してはメモ、一時中断してはメモ、を繰り返し…。
ほんとおいしいよ、この章。
台詞をたくさん聞きたいからバサラ技使わないで地味に攻撃してたら、
いつの間にか体力減っててあああああっぶね!
最後の伊達・小十郎と戦うとことか、ちょちょ、ちょっとまってー!
てくらい台詞がどんどこ出るから追いつかなかったよ。もっと聞きたかった。
以下、モエ台詞群の数々ですよ…。
元親「戦いを楽しまなきゃ損だと思わねえか?」
伊達「いいねえ 気が合うじゃねえか、西海の鬼。で、あんたは俺を楽しませてくれるのかい?」
↑チカと伊達は似たもの同士なとこが最高だよ。ハァハァ。
小十郎「どぶろく片手に飲んでもよかったな」
↑チカvs小十郎のときの。小十郎がチカを認めてるぽくて、この台詞とても好き。
伊達「青い海…嫌いじゃないぜ」
元親「なんだったらあんたも乗ってみるかい?」
↑チカ、ナンパ中
伊達「来いよ、西海の鬼」
元親「あんた、俺と考えが似てるな。海を渡る気はねえか、ってききてえとこだが…勝負は勝負!勝たせてもらぜ!」
↑なんかもうたまらんな。ほんとたまらんな。
こっから下はチカvs伊達・小十郎の時の台詞。おいしい台詞やまもりすぎて死ぬ。
元親「あんたのお宝をいただきにきたぜ」
↑もう伊達がお宝ってことでいいよ、チカ
元親「ナメてくれるなよ竜の兄さん! 賭けでイカサマしねえのが俺の流儀よ!」
↑竜の兄さん…!!
小十郎「鬼は竜には勝てぬ…挑むのが無駄というもの」
元親「残念だがそんな道理は俺には通用しないぜ」
↑こういうとこがとってもかこいい…
伊達「あんたとは海の上でも戦ってみたかったな」
↑(伊達がよろめくまで)あと一押しだよ、チカ!
元親「あんた、その右目で何を見たんだい?」
↑伊達の見えない右目に対して…。チカは左目が眼帯。アイパッチ組最高だ…。
そんで最後。負けた伊達の台詞…。
伊達「あんたの勝ちだ 好きなように持って行きな…」(ドサリと倒れる伊達)
元親「竜の爪…いただいていくぜ」
つってチカは伊達の刀を1本抜いていく…!!! た、たた、たまらん!!
いっそそのまま伊達ごと持ってけぇれ!!
この二人は「西海の鬼」とか「竜の兄さん」とか呼び合うとこがほんといいなあ。
ほんといいよ。ほんっといいよ。(しつこい)
二人称はお互いあんたあんた言いまくっとるし。ああ…いい。
あとチカのジャンプ+攻撃のときの槍を突き刺すモーションが好きだー。
かっこいいよーチカー!無意味に何度もやってしまう。
むかつく馬野郎とかこれでとどめ刺せるとなんだか爽快。
そんなこんなで思った以上にチカが補充されたので、そろそろ寝ます。
こじゅだても好きだけどチカダテも好き。どっちもすき。ああ、すきだ…!
言いようもなく楽しみであります…ハァハァ。
か、かっこいいな木手様…ダンサーだって。
これはものすごくキレのいい殺し屋が期待できます…!
名前見た瞬間「死神かよ!」となぜか思ったけど、冷静に考えたら微妙に違いました。
知念の子は193センチだそうで……デ、デケェー!
あのワシーより5センチ以上もデカいというのは正直想像つかんです。でか…!
葵が固定で出て知念くんが比嘉メンバーとして出るということは、
小さくて見えなかったさーのくだりが見れるのかなーと今からハァハァです。
おじいにボールぶつけたのは甲斐くんだけど、そこはどうするのかな。
てか甲斐くんはサエと戦ったけどサエさんは今回ミュ欠席だったね…。
てことでここらはまるまるカットなのかしら。
そんなこんなで。
妄想が先走りするばかりです。楽しみでしょうがないです。
三次元の木手が見たいとかなり長いこと思い続けてたけど、夢叶ったよ…!
何より、六角戦公演のあたりでは次の立海でミュは終了説があったので、
こうやってミュが続いてくれることがはっきり分かったことが、ほんとに嬉しい。
代替わりの恐怖はミュの世界にいる限り常に避けられないものだけど、
「やりたいことがまだいっぱいある。テニミュはまだまだ続きます」とドリライ4にて
言っていた上島ちぇんちぇーの言葉が胸に染みるよ…。
ありがとうテンテー方…!ありがとうミュキャス…!
ずいぶん先の話になるけど比嘉戦が終わったら氷帝再戦があるわけで、
そのころには鎌苅君が元気になってミュに戻ってきてくれたらいいなと思います。
氷帝再戦が半年先になるのか1年先になるのかはわからんけど、
彼に関しては気長に待ちたい。
ともかくこの夏は青と黄色と赤とたぶん紫の軍団の活躍が
楽しみで楽しみで楽しみすぎます。
早く夏になれ…!!