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果てしなく暑い日でしたな…。夏にうちに来る人は覚悟したほうがいいぜ…。
まじであっちいから。自然サウナだよ。シヌ。
暑さで目覚め、やる気がなにもかもうせて洗濯物を干したとこで寝に入ってしまった。
そして寝すぎにより訪れる頭痛。まさにいつもの休日です。ヤクよこせー!
DVDは結局まだ見れないです。
昨日はサカイさんと石田と新八のかわいさを語っていたらうっかり夜が明けていたものでな…。
あとエディさんはお道具を使うか否かということを軽く話したら、「葉山に道具が似合うのはわかるけど、エディがああいう道具をちまちまいじくってるのはなんか違う」と言っていて、おまえ、わかってるじゃないか…!! そう!そうなんだよ!!
葉山にははっきり言って似合います。そういういたぶられプレイが。
ピンだとそうだけど、相手がエディとなると「??」となる。
だってエディさんは己がイコール武器ですもの。荒ぶる魔王さまだもの。
お道具なんぞに頼る必要がない。そして己で攻め立てたほうがより葉山が苦しむと。
ああサド。どサド。だからこそのエディ。うんうん…(想像してご満悦)。
つかプラビを過去1回しか読んでないサカイさんにすらそう思われる葉山って一体(笑)。
よくわかってるじゃないか…!
部屋のお片付けをしてDVD見るかーと思ったら今度はリアル海猿が始まってしまった。
こ、こりゃーー見るしかねえ。
夜更かしの理由はまあ、なんだ。こないだ買ったおホモ様を読んでいたせいなんですが。途中でやめようと思ったのにおもろくてやめられんかった…。よくあるよくある。
どうでもいいことですが、読んでたのはセメガネ本でも受メガネ本でもないです。
おめーは一体何冊買ったんだよという感じですが、これで最後です。一応。
ほんとにものすごくどうでもいいことですね。
いやしかし。よきモーホーでした。
漫画ではギャグが読みたいけど小説ではシリアスが読みたいお年頃です。
痛いお話なら尚良し。
なかなか痛い話で真夜中ぼーぼー泣きながら読んでました。
単に涙腺がゆるいのもありますが、痛いとか悲しいのベクトルは涙が出やすいもんです。おぉぉお…っ。
攻めがげーじんさんでした。外人ものと刑事ものとヤクザものは私の中でわりと鬼門なんですが、いやいやよかったな。なかなか。
で、げーじんさんだったので、BLCDとなった暁には諏訪部に違いないと今から勝手に思っています。合う合う。…合う合う!!(想像した)
だいぶスカしてる感じのキャラは諏訪部には合いますねね。
クサい台詞をものともせず、HAHAHA!ドォ~ントウォーリー!みたいな。
いや、別にそういうキャラの人ではありませんでしたが。
グリムジョーにはおのれすわべええ!!!と思ったり思わなかったりというかまあ思ってるんですが、スカした大人キャラの諏訪部はわりと嫌いではないです。というか好きです。
というか!私は!諏訪部が好き!なんだ! なんというかあの人となりが。どんなに真矢に似てても…つーか真矢普通に好きですが。
なんで諏訪部への愛を叫んでいるのかよくわからなくなってきました。
まあ諏訪部はともかく。そう、よきご本だったわけです。幸せだ。
■比嘉っこのブログに新垣さんがあらわれてフォォォオオオオ!!
よくわかりませんが興奮しました。この人の人の良さはなんだかとても楠田さんと通じるものがある気がする。いい人。ほんといい人。あの声で沖縄語囁かれたら私は死ねる。
比嘉キャスたちの沖縄語も楽しみです。
で、今さっきつけ麺食ったら意外と脂っこくてムグォォォ…。
胸焼けぎみです。そんんな胸焼け状態でTVつけたら美ら海水族館やってるしな。ああ沖縄行きたい。青い海でお魚と戯れたい。
しかし私の夏は金がない。今年も私は東京で夏を味わうとします。
そのために今日はお写真入れを買ってきましたよ。やつらをしまうための…な。せ、制服ショット…。今から鼻血の準備です。木手の学ラン…。考えただけで血圧が上がりそうです。ハァハァ。
これで夏を迎える準備は万端です。陽気はすっかり真夏ですが、ほんとの夏はこれからです。
で。
メシを食い、風呂にも入り、そろそろミュDVDでも見るかな!!と思ったけどTVでやってる狂言バージョン白雪姫がおもしろいじゃないか…。
つけてただけなのに続き見たくなってきたからこれのあとで見よう。
■そして後になって追記で。誰も気付かない私だけの上記BL小説感想ですよっと…。
木手にまみれながら死ねるのなら本望です。むしろ幸せです。
おおおお、木手…!! なんというSキャラ!なんというツンキャラ!
なんというメガネなんというオールバックなんという飴と鞭使い…。
いまだかつて攻めキャラでこんなにハマったことはない(メイビー…)。
今日はそんな木手日和な一日でしたね。…暑い! 暑いんじゃ!!
夏が来てしまったよ…恐ろしい。でも木手が来たと思えばそれでいいです。
■木手だけはなんなので。
石田ってかわいいよね(断定)。
このごろは小さい石田にモエてます。10年前の石田親子とかいいね…。
私のモエは、愛でてるキャラがそのうちにチビ化する傾向にあるようです。
ちっさい石田とかちっさい宍戸とかちっさい葉山とか考えるだけでかわいいじゃないか…。たまらんじゃないか…。
で、石田がお子様ならその頃は黒崎もチビッコなはずだよなと思って小さい黒崎を考えて見たんですが、これがあなた。びっくりなことに。
びっくりするほどかわいくない……。あれ…?
すでに原作で登場済みですが、ちび黒崎はただのガキでした。あれ…?
ちいちゃい石田はあんなにかわいいのになあ…。うまくいかないものです。
で、じゃあ次はでかい(つか高校生)黒崎とチビッコ石田はどうだろうかと考えてみました。
超モエた。やばいくらいモエた。
そうか、黒崎は兄というポジションだと光るんだな。そーかそーか。
ちみっこい石田と遊ぶ黒崎お兄さん。
おまえ…いいじゃないか!! やるじゃないか、黒崎!!
結局のところ、でっかいのとちっこいのの年の差組み合わせがカプでもカプでなくても好物なんだなあとこういうときに思います。
イチウリ然り、跡にゃん宍然り…。
20歳小十郎と10歳伊達とかほんと…どうよ! これでモエない人間なんて果たして世の中にいるのか!?さ、さ、さ、さいこうじゃねーのぉおおおお!(興奮してきた)
しかし黒崎・跡部はともかくとして攻めっこをチビ化させるのって難しいですね。
木手の子供時代とかまったく想像できんよ…。
ご幼少時から「ゴーヤー食わすよ…(低音)」だったんだろうか。惚れる。
藍染なんて生まれたときから成人姿だったんじゃないのかとしか思えない。
で。石田ですが。
石田のフィギュアはなぜでないんですか。28cm松本はあるのに。なぜ…なぜ…。
解せない。なんでだ。あんなにかわいいのに。
石田のかわいさは世界標準でかわいいだろうそうだろうそうに違いないだろう。
松本の乳に興味がないといえば嘘になりますが、私は28cmの石田が見たい。
■そして今日買ったおホモ様はセメガネ本と受メガネ本でした。
狙ったわけではない。
きてしまいまいたな…卒業。
ついに、という気持ちと、も、もう!?っていう気持ちです。
数日前にネットをさまよってたらフライングで知ってしまって、すでにひとしきりショックを受けたりついでにネット世界に向かって呪詛の言葉を投げかけたり、月曜にWJ見るまで信じない!!とか思ったりしてましたが、土日挟んでる間に心の準備だけはできたので、WJ見たときは「ああやっぱり…」という感じでした。
覚悟してた分あんまりめそめそする気持ちは自分の中ではそうなかったんですが、でもやっぱり寂しいです。なんというかもうただひたすらに寂しい。
寂しいよ。大好きだよ三代目。もっと見たかったよ…。
二代目のときも思いましたが、これからももっと見たいというとこで卒業なのがほんとに寂しい。
というか言葉にしようとすると思った以上にめそめそした言葉しか出てこないもんです、な…。
そんでそんな気持ちのままキャス個人の言葉を読んだらブワアァァアア。
マジで目から汁が…。あの子たちが三代目でよかった。ありがとう。
彼らの言葉に私が慰められてどうすんのという感じですが、でもほんと、まだ言うには早いけど、彼らにありがとう。
二代目のときはそそそそつぎょう!? これがそつぎょう!? というような右も左もわからん状態で卒業を迎えたわけですが、今回はくるぞくるぞそろそろだぞ…という感じでこのごろはおっかなびっくりしてた部分もありました。
ミュ…おそろしい世界です。しかしやめられない。
そんなわけで私はまだまだ卒業する気がなければ卒業できる気もしないわけで。
つか、ムリだ!
気がつけば初日も目前ですな。
夏はかわいくてかっこいい彼らの勇士をしっかり見てきたいです。
涙で視界が滲むのも勿体ねえ。笑顔で見送んぜ。
それも本名で(やりおったーー!!)。
どれだけ本気かがわかろうってなもんです。木手でさえ夜神月子のなのに。
なぜ船室で助けにくるのが赤澤でなくてサエなんだろう、とか理不尽なこと思いながらプレイ中。しかも今サエの名が思い出せなくてカナタとしか頭に出てこなかった。カナタなら大歓迎なんですが。
それにしてもドキサバの木手は何度見てもエロい。早く赤澤出てこねーかな…。
一度目は攻略の力借りないでとりあえずプレイです。
振られる覚悟はすでにできている…! バカザワコノヤローー!!
以下、うざい実況になります。実況なのでネタバレ満載です。
・赤澤に名前呼ばれるだけでドッキュンするぜ…。なんだこいつ…赤澤のくせに…。
・ダイビングのライセンスを持つ中学生。普段は国内だって。てことはちょくちょくおまえ海外行ってんのかよ。しかも金がかかるからあんまり気軽にお勧めできないだと? おまえ実は金持ちだったんか。赤澤のくせに…。
・採集でワライダケ発見。赤澤「観月に食べさせてみたいなあ…」 バカ!吉朗のバカ!まりも子(仮)に集中して!! 所詮は本妻にはかなわねーてことか。
・ヒーーー…木手がまりも子(仮)にナンパを…! 断腸の思い出お断り…ああ、木手…。
・まりも子(仮)「観月さんは赤澤さんのことをどう思ってるんですか?」 お、おまえ…なんて直球な質問をはじめちゃんにするんだ…!
まりも子(仮)「観月さんて赤澤さんに少し距離を置いてる気がしたもので…」
観月「そんなことはありませんよ」(心なしムッ)
バカ!まりも子のバカ!!なんてこと聞くの!
・「観月…まだそんなことを気にしているのか?」…だめだこいつら。もう赤観でいいよ。まりも子つけ入るスキがない。
・まりも子が声をかけたら観月かと思った赤澤。待ち合わせの約束をしていた模様。赤澤が観月に「俺に確認したいこととは何だ?」とか言うから。
「あなたが本当に僕を愛しているのか…ということです!」とでも言うのかと思った。違った。
・カレーの王子アカザーワ。カレーへの愛を語る王子アカザーワ。カレーへの愛の叫びを雄叫ぶアカザーワ。…おまえはなんて愛しいやつなんだ。
・赤澤の話にはことごとく観月が出てきます。だからもういいよ、赤観で…。
・ま、また木手がナンパを…!よしてくれ、私の心を乱さないで、永四郎! おまえの眼差しはエロいんじゃあああ。
・赤観すぎる。
・カレーにはしゃぐ赤澤王子。心底うれしそう。バカ。
・甘口好みの裕太。かわいいじゃねーの…。
・観月「赤澤部長、はしゃぎすぎですよ。でもこれほど喜ぶ赤澤部長を見たのは久しぶりです。礼を言いますよ、まりも子(仮)さん」 旦那に代わって妻がお礼をいいました。だからもう赤観(略)
・お花キターーー!!(お花=好感度大幅上昇)。でもまりも子にっていうよりカレーになんじゃ…。
・カレーの次は焼きイモ!しかもみんなに内緒!あほだろ!!
・赤澤の得意科目は保健体育…これはつっこんでいいところなのか
・赤澤におーんぶー。
・ビッグバーーーン!!
・「おまえは笑うとかわいいな」「え?」「…喜んでもらえてよかったって言ったんだ」 ちょ、ちょっとーーー!! ど、どうしたの赤澤!?
・やばい。赤澤は爽やかすぎてトケメケに発展しねーよー。とか思ってたのに…。ちょっと。やばいよ赤澤。しどろもどろな赤澤は大変いい…。
・夜10時に水着を持って広場に来いだと!? な、なにするつもりなんだよ赤澤!
・夜じゃなくて朝10時でした。素で間違った。こっぱずかしい。
・よし!! ラブが満タン!!
・「親しいと自然と名前で呼び合うようになるよな? 俺も結構お前と親しいと思うんだがどうだろう?」 …素直に名前で呼びたいって言えよ、赤澤!!
・やっべ。本名でやってんの忘れてた。素で照れた。こっぱずかすぃいいいぃいい!
・どうしたことだ、かわいいぞ、赤澤…。
・ヤベーーーー赤澤やべーーーーー。お付き合いけってーーーい。
・スノボデート。
・ひ、ひーー。小悪魔呼ばわりされちまったーー。
た、楽しかった…。ドキサバ…ほんとに恐ろしいゲームだぜ…。