[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
氷室と大河ぼっちゃん、野々原と東宮お坊ちゃまの設定にハァハァが隠せない。
おいおいおい、少年サンデーよう。
少年誌に於いてなななななんつー設定をしてくれるんだ。
氷室は大河坊ちゃんのこと金ヅルくらいにしか思ってないと思ってたのに…
思ってたの、に。
氷室は坊ちゃんに弱いんだ……。へ、へえ…。
どうしよう。氷室17歳、大河坊ちゃん10ちゃいだよ。まずいよそれは。人として色々。
大河坊ちゃんの朝は氷室の朝食作りから始まって、朝のコーヒー出して、あまつ着替えまでさせるってあーた。
なんというかいがいしい10歳児!! どっちが主!!
野々原もアレだ。【好き・得意】項目に「東宮坊ちゃん」てあーた…あーた…!!
しかも東宮はお花が大好きなオトメンて…あーた!!!
どうしてくれる。しかもうっかり中間をすっとばして最新巻読んだらホモがいた。
ものすごい勢いでハヤテが迫られてた。どうしてくれる。
男キャラが極端に少ない少年漫画ですが、なんかその希少価値の高い男子がよりにもよってあーた。こりゃまずいよ…私的においしすぎてまずい。
とりあえずハヤテはかわいい。あの子は着替えてるときにドア開けられたら腕で胸隠すね。まったいらな胸をキャア!って叫んで隠すね。くそ…かわいいぜ。
そんなかわいいハヤテには女装させたい。すでにしてたけど。
ついでに猫耳も装備で。すでにしてたけど。
てかあのかわいさはすごい。ほんとすごい。ナギじゃなくても嫁にしたくなる。だってウェディングドレスが似合う。しょうがない、しょうがないよ…。
すごいや…サンデー。
もう私は自分がどの方向に向かって走っているのか最近よくわからない。
昨日は長門はかわええよな、と久々に真顔でオナゴモエをしていたというのに。
結局落ち着く先はホモか。
■怒涛の一気読み後半戦。
氷室の後ろに隠れる大河坊ちゃんが愛らしくてたまらない。
ど…、もっ、ど…っ、えぇえええええ!?!?(言葉にならない)
電話って…迎えに行きますって…なんだ…。ちょ、も、だぁ。
そして虎鉄はデフォでいい変態だ。そのままハヤテに迫るがいい。
■ためしにコテハヤでググり…。
…あ、あった!!!あるんだ!!
とか自分でも驚くほど喜んでしまった自分がいることを否めない。つか喜んだ…。
そうか…これか…。
てかもう真夜中だよ…。寝る。
■昨日はごじょな方々と遊んできました。とても久しぶりだーーー。
とりあえずサーシャに始まりサーシャに終った。
亮司ととことんお似合いだよ…。
私個人としては大川先生の出番がもっと増えてくれると嬉しいです。
んで最終的には私と史花さん二人で朝までくっちゃべってきました。
ついこないだも二人で朝まで飲んでたわけですが、今回もまた。
そうそう、またココナッツパイン飲んできました。んまい。
あーーたのすかったー!
昨日は仕事だったんだけど、そのまま遊びに行ったからあんまり仕事した気がしない。
ほんで明日もお休みなんてあなた。幸せ…。
■本日のプリティでキュアキュアなやつら。
「結婚!?」とのぞみたちが驚くシーン。
ココとナッツが二人で並んでたから、ついにこの二人が公式で式を挙げるのかと。
結婚式についてえんえん夢を語るプリキュアっこたちに「凄まじい乙女の妄想だな」とか言っちゃう小々田は何気にひどいです。
それに対して「そうだな」と答えるナッツですが、そのあとに「だって俺たちもう結婚してるし…」とか言ってるはずなんだけど、
公共の電波にそれを乗せるのはちょっとアレだからたぶんカットされたんだと思う。
ミルクに対してナッツは「あっちにも乙女がいたか…」と優しい口調で言うしな。
そうね、ナッツには乙女の気持ちがわかるもんね。「俺も式挙げたかったな…」とか実は思ってるんですよね。小々田のバカ!小々田の鈍感!!
ナッツは石田と並ぶ乙女属性があると思う。
敵側はブンビーさんが死なないように祈るばかりです。
頼む、あの人は殺さないでくれカワリーノさん。
■いつの間にか日曜はハヤテのごとくも見るようになったんですが。
わりとガハガハ笑いながら楽しんで見てます。
ハヤテ…かわいいよな。ナギお嬢様とハヤテにはニヤニヤさせられるぜ。
あとあれだ。他の執事をもっと…見せてはくれまいか。
アッサムみたいな鳥海執事とショタぼっちゃま。ギンみたいな小西執事とダメぼっちゃま。
セーフティシャッター!!(必殺技)
しかしナギが学校に行かないことには彼らもまた出てくれないので、ハヤテにはもうちょっとがんばってもらってナギの登校拒否を直していただきたいです。
いったんスルメを食べ始めると止まらないのはなぜだろうか。
そしていったんBLを買い出すと止まらないのはなぜだろうか…。
今日も今日とてさすらいのホモハンター。
つーか目的の本がねーよーーー…絶対アレならあると思ってたから余計にガックリ…
…してたのに、本屋を出るときは三冊手にしてたのはなぜ。
そんなわけでBL三昧です。いやあユカイユカイ。
今ほんと、ビッグウェーブなんだと思う。ホモという名の大波が今私の中できてるんだと思う。
シナプスが信号を送るのだよ。ホモを読め、と。
私はそれを忠実に遂行しているに過ぎない。
そんなわけで今私は大波にノリにノッてます。ブイブイです。そんな日もあらあな…。
あと数日もしたらこの大波も去るというか、小波になるんじゃなかろうか…。
できればそう願いたい。
BL買うの恥ずかしーい☆なんてのは今更屁の絞りカスほども思ってませんが、
つまりはなんですか。金が。キャネが。まさしく大波に浚われていっている。
まあ商業BLよりDo人のほうが浚われ額は遥かに高いわけですが。
コミケとかはまあなんだ。あれは一種の魔法地帯なわけだよ。
色々欲しくなっちゃう魔法地帯な。つまりは魔法に理屈を求めてもムダということです。
しかしながら本屋においてもこの魔法地帯は存在するわけで。
魔法ならしょうがないです。…しょうがないです!!
とかいいつつ全く後悔なんぞないんですが、
ふつーに人間の生活も人間であるかぎりはしなければならないので、
生活という面から考えるとこれは大変困ったとこだなあアハハと思ったり思わなかったり、まあ結局のところあまり思っていない。
いやあしかし。今日もいい買い物をしました。うむ満足。
そして今ものすごくどうでもいいことに、ノベルズサイズが出版社で微妙に違うことに気付いた。
ほんとどうでもいい。
どうでもいい話を続けると、昨日風呂に浸かりながらモーホー読んでたら、本を置いてたフタがずれてが風呂釜に水没しかけました。あせった。
先週に引き続き毎日のように夜の街を徘徊しては小説を買っています。
BLと頭につく小説を。
今の私は愛のハンターと呼ぶに相応しい。BLと頭に付くハンターですが。
ここ一週間ほどで榎田さんのご本を10冊くらい買いました。というか買ってました。
多いのか少ないのか。思ったよりは少なかったような。
あっちの本屋、こっちの本屋と彷徨ううち、「せっかくここに来たんだし、買うか…」という感じで…ついでに漫画(いわずもがなでBL)も…。
げにおそろしきは本屋における購買欲です。おそろしい。
しかし後悔はしていない。おれはやったぜおれはやったぜおれは(動物のお医者さんより)
そいでもってやっぱりどこに行っても見事に魚住くん1~3がない。
本屋にも古本屋にも…ネエ!考えがふつーに甘かったです。ない。ない。ないよー!
…再販を待ちます。気長に…。うっうっ。
同じ出版社から出てる「普通の男」も読みたいんだけど…ねーな。
こないだ買ったのがこれの2作目で前を読まなくてもわかるつくりになってたけど、気になるじゃないですか。読みたいじゃないですか。
つかクリスタル文庫とやらはどの本屋に行ってもほんと少ないね…。ガックシ。
ユーズド品をネットで買おうかと思ったんだけど、3倍~4倍の値段だったのでやめ…ようかどうかまだ迷い中なんですがな。
どうしたもんだかね。
とりあえずまだ読めてない本が2冊くらいあった気がするので、それを消化してから考えようそうしよう…。
卒業おめでとう!
しょんぼりした気持ちも沸かないほどに彼らが卒業したという実感もなんもまだ沸いてないんですが、長い公演お疲れ様でした。
今回参加した青・黄・赤・紫の子たちすべてにお疲れ様。
それから青学の子たちに今までありがとうと卒業おめでとうを。
…そうか、彼らがラケット振ってる姿はもう見れないわけか。
事実としてはわかるんだけど、やっぱりまだよくわからないです。
たぶん立海夏のDVD見たり四代目の発表を見たりしないと実感できないんだと思います。
まあ私個人はそんなですが、彼らにはとにかく何度でもありがとうとおめでとうを。
寂しいけれど、おめでとうなんだよね。卒業は。
役者としての彼らの成長を楽しみにしたいです。
ミュというお芝居の中で、まだ若い彼らの瑞々しい演技を見れたことは、
ほんとに幸せだったと思う。
とかって3代目のブログ見てたら目から汁が。
どいつもこいつも泣かせること書きやがってよォーー!!!
ほんと…大好きです。彼らを好きになれたこと、ほんとに幸せです。ありがとう。
彼らがそれぞれ役を研究して、愛情を持って演じてくれたことが素直にとても嬉しい。
テニミュって数あるお芝居の中でもやっぱりとても特殊な世界で、
舞台上とリアルの彼らが重なる瞬間があるのがいつもすごいと思います。
そういう歌詞を書いてくださる先生方はほんとにすごいなあと歌詞カードを見る度に思う。
top of the stage~は卒業を迎えた3代目青学の、
F・G・K・Sはミュのすべてをあらわしてると思う。
彼らには見た目のかわいさ、かっこよさだけじゃなくて、他に色々大切なことを見せてくれたと思います。きらきらです。ほんとにありがとう。
おめでとう!
(舞台についてもちょこまか書いてたんですが、まとまらなくなったのでまあまた今度時間があるときにまとめたいです。自分記録として。)