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開会式をうっかり見始めてごはん食べるタイミングを逃しました。食ったけど。
とりあえずすばらしく眠いのでこれだけ言ってから寝る。
深沢サイコーーーウ!!! ヒャッホーーーウ!!!
調教とはこうあるべきだ。さあ眼鏡の佐伯。今すぐ弟子入りしなさい。
調教とはなんたるかを深沢にご教授願いなさい。
深沢×和貴のなんつーかもうこの救われない暗い関係がほんとええなあ。
三男道貴君はまあなんだ。うん、素直だね。
あんます落とし甲斐がない…なんてね!なんてね!
一目会ったその日から。恋が花咲いてた。…早いな!
読み始めは諏訪部のキャラが脳内でほんとに諏訪部で聞こえてきて参りましたが、話に夢中になるにつれて気になんなくなった。よかった。
てかね。真面目にね。諏訪部の声は嫌いじゃないんだよ!
ただ…濃いの!演技諸々がすべて濃いの!!抑揚つけすぎなの!!
たとえば「そうかい」っていう台詞があったとする。
それが諏訪部の場合「そう↓かい~↑」になるっつーか。わかるかね!わからんかね!!
そんなわけで、諏訪部に一番合ってるのは外人キャラだなとも思います。
そのほかはすべてヤンキー(というかチンピラ)になるという諏訪部マジック。
ヤンキー例:グリード(鋼)・GJJJ(グリムジョージャガージャック/ブリ) 等。
だからこんなこと言いつつ諏訪部大好きですよ。
つか声優としての仕事を凌駕する勢いで本人に興味があるんだと思う。
おまえをインサイト!!全身の毛穴をブチ開けろよ!
あっ、つか。ブリつながりで思い出した。今週のWJのブリ。
すごかったね! すんごかったね…!! 扉絵が。
ギンイヅひゃほーーーい。
神様(という名の久保)…咽び泣くほどに心からありがとう。
さっ、そんなわけでだな。
はるひのブルーサウンドの外人攻めのは諏訪部で勝手に待ってるよ!
てかその前の作品の(順番で行ったら次に出るはずの)安元攻めCDはいつになったら出るのかしらね!!
てかそうそう。また安元×遊佐で出るらしいじゃないっすか。
MA・JI・DEー。マジらしいっす。
話がいろいろ飛びすぎました。どこが一言。寝れ。
とりあえずなんだ。今日のオリンピックの開会式で眼鏡キャラで古代中国衣装妄想した人、手ーあげなさい。(はーい)。
特に御堂さんが似合うと思う。いいわあ。
よい調教ものでした。ぐるぐるしてる和貴兄さまがいい。
意地っ張りだったり自分の血と身体に怯えてたりでヒジョーに良い。その上ブラコン(兄に)。
でもってセメガネ深沢もいい。調教で萌えたのは初だな…。これは良い調教。
佐伯、弟子入りしろ。調教プレイの匙加減を深沢から学んで来い。
いやほんと、立派です。深沢。匙加減が。
次はやっぱり順番守って3巻の三男坊を読むかな。挿絵見たら和貴兄さまがなんか深沢に目隠しプレイされてたので。
しかし読む前に攻めが諏訪部であることを知ってしまったので、読んだとき脳内諏訪部にならないか心配です。
というか諏訪部はもはや声より先にご尊顔が一瞬で脳内に出てくるのがなんともかんとも困りますよ諏訪部!
マツキヨで高らかに自己紹介すんなよ諏訪部!そんな人ほかに聞いたことないよ!
つくづくフリーダムなお方ですね…。
で、こんなこと言っといて信じがたいことに私は諏訪部が大好き。困る。
三男坊は福山ずんずんなので、勝手にもう甘えん坊の世間知らず坊やというイメージがあるんだけど、実際んとこどうなんでしょね。
んでこれがあやしい外人諏訪部にいてこまされるわけですね。世知辛い。
そうそう。昨日の日記、かーちゃんは3人目生んでお隠れ~とか書いてますが、4人目がいましたよ。おんにゃのこだけど。
すまん、ホモ兄弟のことしか頭になかった(正直)。
鞠ちゃんはこの後どうなってしまうのだろうなあ。
昨日言ってたご本を買ってきました。4冊。ほっつき歩いて足が棒。
シリーズで5冊出てるけどパピィの話(4巻)のだけなかったよ。
清澗寺家の妖怪が…。
ええと清澗寺家シリーズってやつです。せいかんじ。読めませんよ。
清澗寺家はパピィ筆頭に3人の息子さんもが受けの受け一家。
お母様は3人目を生んでお隠れになりました。
登場人物総ホモ状態ははるひで耐性ばりばりだぜ!気にしないぜ!
だってBLですもの!
というわけで。独り言開始。
次男の和貴さんが好きです。なんでだろう…。
誘い受けとか遊び人系はそんなに私の好みではないはずなんですが。
声がノジケンだからかな。あの人の受けボイスは相当好き。特に泣き演技。この人泣かせたら天才だと思う。そして啼きの方も好みだがな。
あとあれか。お相手の攻めが眼鏡だからかな。
…ああそうね。それだね。全部眼鏡のせい。眼鏡が悪い。
和貴坊ちゃまのお相手は眼鏡のS攻めです。いい。
そして敬語攻め。清澗寺家のおぼっちゃま方は高貴な身分の方々なので、もれなく攻めは敬語です。眼鏡の敬語攻めはよいものだ…。
言葉は丁寧だけど酷いこと言ってるのな。でも口調はあくまで優しいのな。二人称なんて“様”付けだよ。
和貴様和貴様言いつつやることやってる。つまりは下剋上。たまらぬえい。
一見優しげ→実はドえーす。これがS攻めというのだよ佐伯君。弟子入りしなさい。
パピィの愛人伏見の小父様×和貴もなんだか妙に好きなんですが、最新刊にあるんだね、この二人のお話。 ヒャッホー!
伏見の小父様は脳内もれなく遊佐ボイスです。
つかほんとに。シーデーの遊佐が良かった。
穏やかだけどあんまり優しくなさそうというか温みがあまり感じられないというか毒っぽいというか。でもやっぱりちょっと優しかったり。
…なんか私が単に遊佐に毒されてるだけかもしれん。あと伏見の小父様が単に好きなだけなのかも。御堂さんぽいような、ぽくないような…。いやキャラは全然違うけど声の高さ(低音)とかが。
とりあえずそんななので脳内薔薇色です。たまりませんね。
ところで「浅野要」という御堂さんの中の人とえらい似た名前の登場人物がいるんですが、ぐ、ぐうぜん?? 最初この人が遊佐な人かと思ってたですよ。違った。
5巻はこやつが主人公なのだな。
ちょっと気になる人だったので嬉しい。当て馬には幸せを。
次男本(2巻)→浅野本(5巻)→外人諏訪部×三男坊本(3巻)の順番で読むかな。
順番ばらばらだけど1巻・2巻・4巻はシーデーで話を一通り知ったので。
消去法で長男(1巻)が最後になってしまった…。国貴兄さんも嫌いじゃない。
だが、まあ、待て。まずは次男を攻めようじゃないか。
うっかり3本立て。それも二枚組が2本に3枚組1本。
つ、疲れました。心底疲れました。よろり。
伏見の小父様(遊佐)はいいなあ…!
遊佐聞きたさに聞き始めたんだけど、遊佐メインはシリーズ4つめなので、1つめと2つめを先に聞き…んが、3つめの諏訪部のはすっとばしてしまいました。
すまん諏訪部。今度な。今外人攻めは間に合っている。
遊佐の冷たそうな演技が相当好きなのかも。というか好きだ、かなり。ものすごく。
冷たい遊佐はいい…。スンゲーやなやつだったけどな! 少しは受けを信用しろ。
というか受けを無能だと思いすぎだぜ、伏見の小父様。
そんでもってもしかして神谷の喘ぎが苦手なのかもしれん。…なんでだ。アンアン系ならむしろバッチコーイ!なのに。
低めの声の落ち着いたトーンのエロ以外の演技はとても好みでした。えろす。喘いでるよりエロく聞こえる。ような気がする。
そんな神谷はビボーのとーちゃんでした。3児の父にして奇跡の美貌なエロ父でした。
スゲー!BLってスゲー!20年越しラブだった。
伏見の小父様×3児の父CDはとにかくエロシーンが多かったんですが(病的に身体を求めてしまう人のお話だから)、うっかり作業に夢中になって耳がおろそかになってると、気が付けばエチシーンがおっぱじまっててエ?エ?なになに?って戻ること数回…。
多いよ!がんばりすぎだよ父さん!というか絶倫受けに付き合える小父様がすごいよ!
さて。
今度原作でも買ってくるかな。なにこのやる気。
テニミュってきました。
なにやら色々な組み合わせやらダブルキャストやらわけわからん今回の公演ですが、自分の初日はなにがなんでも4代目+氷帝B、できればゲストに木手…というので見たかったので、今日で。
チケ取りの日付間違えたりのすったもんだがあったりしましたが、史花さんありがとー!
下からミュ感想だったり、ただの宍戸君萌えだったり。
舞台のネタバレ的なものについてはほとんど語ってないです。